オリーブキッチンは、オリーブオイルを活用した惣菜を製造している会社です。

オリーブのイラスト
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オリーブキッチンのロゴ

※ 株式会社イーグルオリーブオイルは、オリーブキッチンの親会社です。

チュニジア産のオリーブオイル

世界が注目。チュニジア産のオリーブオイル

現在日本で売られているオリーブオイルの多くは、スペインやイタリアなどのヨーロッパ産ですが、実はそれらは自国で生産したオリーブオイルにチュニジア産をブレンドして、 自国ブランドとして他国へ輸出してきたものが多いという歴史があります。
それはひとえにチュニジア産のオリーブオイルが「香り」、「色」、「味」ともに「高品質」だからです。 チュニジアを代表するブランドであるイーグルオリーブオイルも、美味しいだけではなく美容と健康にも良い「世界品質」のオリーブオイルを作っています。

ハーブのように爽やかでフルーティー

エキストラバージンオリーブオイル「Byrsa(ビルサ)」「Berber(ベルベル)」に使われているシェトゥイ種は、他のオリーブより実が大きく、アーモンドのような香りが強いのが特徴です。 その香りとわずかにある爽やかな苦みが、スパイシーなフレーバーをともなうフルーティーなオイルになるのです。

チュニジア産のオリーブオイル
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チュニジア産のオリーブオイル

美と健康に導く、豊富な天然成分

砂漠やジャングルなど過酷な環境で育つ植物は生き抜くための機能性成分を多く備えていると言われています。 北アフリカの乾燥地帯で育ったオリーブも同様に、健康や美容に良い機能性のある成分のオレイン酸、クロロフィル、カロチン、レシチン、ポリフェノール、ビタミンA、ビタミンDを豊富に含んでいます。

ポリフェノールが豊富

口にした時に感じるスパイシーさはポリフェノールが持つ風味の特徴です。ポリフェノールには抗酸化作用があり、酸化による害を防ぐ働きがあると言われ、体の中から健やかに若々しさを保ちます。 早摘みされた新鮮なオリーブにはポリフェノールが多く含まれていますが、特にチュニジア産のオリーブはヨーロッパ産に比べてポリフェノールを含んでいると言われています。 「Byrsa(ビルサ)」と「Berber(ベルベル)」の主としているシェトゥイ種のオリーブは、とくにポリフェノール含有量が高いと言われています。 ポリフェノールには抗酸化作用があり、酸化による害を防ぐ働きがあると言われ、体の中から健やかに若々しさを保ちます。

主成分・オレイン酸の魅力

「Byrsa(ビルサ)」「Berber(ベルベル)」に含まれるオレイン酸は、余分なコレステロールを運び出す善玉コレステロールは減らさずに、動脈硬化の原因となる悪玉コレステロールを減らすと言われています。 また、腸の動きを活発にするので便秘に良いとも言われています。

高品質のためのこだわり

一番搾り・低温圧搾製法

オリーブ収穫後24時間以内に、一番搾りのものだけを、コールドプレス製法により低温で抽出するため、味、風味、栄養素などを保っています。

極めて低い酸度

オリーブオイルの新鮮さの基準とされている酸度。我々の農園のオリーブ、シェトゥイ種の酸度は0.3%以下。エキストラバージンオリーブオイルの基準は0.8%以下なので、極めて新鮮なオリーブといえます。

高品質を維持

主成分のオレイン酸は酸化しにくく、オリーブオイルを長期間にわたって新鮮な状態に保ちます。そのため常に「高品質」の状態を維持することが可能になっています。

手摘みで収穫

ヨーロッパでは機械で木を揺らして収穫する方法が主流なのに対して、チュニジアでは昔ながらの手摘みで収穫するのが基本です。 そのため、オリーブの樹木の寿命を縮めることも、オリーブの実を傷付けることもありません。イーグルオリーブオイル社の農園でもひとつひとつ丁寧に手摘みしています。

 

チュニジア産のオリーブオイル

オーガニック栽培

ヨーロッパでは科学肥料や農薬が使われていることが多いのですが、チュニジアは政府の政策により、 農薬や化学肥料の使用が固く禁止されてきたため、今でも多くの農園がオリーブ栽培を有機農法で行っています。そのため、大地を弱らす心配がありません。

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